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プレイバック じどりとじどり 2019/10/12

じどり界では最も安易で短絡的な発想だが、

いざ表現しようとすれば逆に恥ずかしく、

妙にハードルの高いギャグ(名言)である。

 

これを形にするのに、実に6年以上の歳月を要した。

1つ、自分の中で大きな壁を越えた、そんな達成感に包まれた。

想像以上にじどりというものは奥が深いものだ。

 

ちなみに僕は普段からお尻が好きだが、

やきとりで好きな部位はもちろんぼんじりだ。

たまらない、じどりのおしりがとまらない。

 

大阪.豊中市

 

なんでこんなにお尻っていいんでしょうねえ。

もちろんぼんじりの話です。

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